授業 Lecture

2020年度は以下の授業を担当しています。

東京大学大学院 経済学研究科 地域研究ワークショップ

(春学期, 丸川知雄先生、高橋昭雄先生、野原慎司先生と共同開講)

東京大学大学院 経済学研究科 アジア経済論(春学期, 大泉啓一郎先生と共同開講)

⇒幅広く重要な潮流を捉えること目指します

Graduate School of Economics, University of Tokyo

東京大学大学院 経済学研究科

The Chinese Economy (Autumn semester, with Prof Marukawa)

中国経済論(秋学期, 丸川知雄先生と共同開講)

⇒丸川先生と中国経済に関するレクチャーをしています(英語)

慶應義塾大学経済学部 PEARLコース・セミナー(通期)

⇒中国経済のゼミを英語で開講しています。Barry NaughtonさんのThe Chinese Economy(Second Edition)をまず輪読しています。

この他にソウル大学、京都大学で単発のレクチャーをする予定です。

大学院では東京大学経済学研究科の学生に対して指導をできる資格があります。入学前の事前のお問い合わせへの対応はできませんので、下記のサイトをご覧ください。

http://www.gaia.e.u-tokyo.ac.jp/is/gs.html

http://www.e.u-tokyo.ac.jp/fservice/address/address-e.html

2019年度は以下の授業を担当していました。

東京大学大学院 経済学研究科 地域研究ワークショップ

(春学期, 丸川知雄先生、高橋昭雄先生、野原慎司先生と共同開講)

東京大学大学院 経済学研究科 アジア経済論(春・秋学期, 大泉啓一郎先生と共同開講)

⇒前期は幅広く変化のトレンドを捉え、後期は国別の固有の状況に目を向けます

Graduate School of Economics, University of Tokyo

東京大学大学院 経済学研究科

The Chinese Economy (Prof Marukawa, and Ito)

中国経済論(秋学期, 丸川知雄先生と共同開講)

⇒丸川先生と中国経済に関するレクチャーを英語でする予定です

慶應義塾大学経済学部 PEARLコース・セミナー(後期)

⇒中国経済のゼミを英語で開講しています。Barry NaughtonさんのThe Chinese Economy(Second Edition)をまず輪読しています。

この他に、単発での講義として「学術フロンティア講義 30 年後の世界へ——「リベラル・アーツとしての東アジア学」を構想する 」全学自由研究ゼミナール」(東京大学教養学部、責任者:石井剛先生 )の第8回を担当しています。シラバスはこちら

2018年度は以下の授業を担当していました。

東京大学大学院 経済学研究科 中国経済論(前期, 丸川知雄先生と共同開講)

⇒丸川先生と中国経済に関するレクチャーを英語でしました

東アジア産業論(後期, 丸川知雄先生と共同開講)

⇒2018年度は「米中貿易摩擦」をテーマに輪読をしています

東京大学大学院 経済学研究科 アジア経済論(前後期, 大泉啓一郎先生と共同開講)

⇒前期は「変わるアジア」と題して幅広く変化のトレンドを捉え、後期は「変わらないアジア」と題して国別の固有の状況、そして再び登場しつつある強権政治体制に注目して議論しています

東京大学教養学部 全学自由研究ゼミナール(開講責任者, 現代中国研究拠点の事業として企画)

⇒現代中国に関する横断的なセミナーシリーズを開講しています。シラバスはこちら

慶應義塾大学経済学部 PEARLコース・セミナー(後期)

⇒中国経済のゼミを英語で開講しています。Barry NaughtonさんのThe Chinese Economy(Second Edition)をまず輪読しています。

2017年度は在外研究のため開講はありませんでした。

2016年度は下記の授業を担当していました。

東京大学大学院 経済学研究科 中国経済論(前期)

東アジア産業論(後期,丸川知雄先生と共同開講)

慶應義塾大学 経済学部 フィールドワーク論(前期,植田浩史先生,駒形哲哉先生,三嶋恒平先生と共同開講)
慶應義塾大学大学院 経済学研究科 工業経済論(後期,駒形哲哉先生と共同開講)
津田塾大学 国際関係学科 中国経済論(前期)

現代中国論(後期)